
7⇒5、1、14、13、2、15、10⇒
5、1、14、13、2、15、10、16 (49点)
5⇒7⇔1、14、13、2、15、10、16 (14点)
5-7、1、14-7、1、14、13、2、15、10、16 (18点)
7⇒5、1、14、13、2、15、10、16 5、1、14、13⇒7
太くはなかったが、メリハリの欲しい馬体と何より道中は早々にギブアップ寸前の折り合い難。休み明け(101010)から叩き2戦目(001003)がそのまま成績につながったマイネルブリックスにはさらなる上積みしかないだろう。叩き3戦目(001010)で、何より未勝利だった直線坂コースから全2勝の平坦へコース替わりが強調点。
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