8、6、1、12、14⇒8、6、1、12、14、7⇒4(25点)
8、6⇒8、6⇔1、12、14、7 (16点)
8-6、1、12、14-6、1、12、14、7、4 (14点)
8⇔6、1、12、14、7、4
若干行きたがっていたとはいえ、4角の手応えなら勝ちを意識できたレイピアがまさかの追い負け。やはりハナ以外でまったく怖さのない単調でキャリアが膨らんできたオンザブルースカイも道悪で怖さがなくなった。距離延長が見事に失敗したクロユキは再びスプリント戦で正念場。