
4、12、1、3、7⇒9⇔4、12、1、3、7 (40点)
4、12、1⇒4、12、1⇒4、12、1、3、7 (18点)
過去10年で2勝がいずれも最速上がり。しかもどちらかが千八以上だったのは
20年3着シーズンズギフト
17年1着ファンディーナ
15年3着ディアマイダーリン
3頭だけだがこれまで馬券率100パーセント。
今年該当するのはジャルディニエだけ。3、4走前の連勝で確かに最速上がりを連発している。千六は持ち時計No1、千八でも持ち時計No5。前走は想定外の12キロ減とスタート直後の致命的な躓きではっきりと敗因がわかっている一過性のポカと割り切れる。前々走の上がりNo5と3着に0秒6差だけで十分に太刀打ちできる計算が成り立つ。
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