
16⇒15、11、9、18、5、17、7、13 (168点)
15-16、11、9-
16、11、9、18、5、17、7、13 (18点)
前2走のどちらかで二桁着順が実に10頭。まさに年間重賞でワーストレベルのメンバーだけにどの馬にも馬券圏内のチャンスが回ってきた。前2走がいずれも二桁着順のワイドラトゥールでも悲観することはない。乗り方ひとつ、展開ひとつのレベル。何より千四、千六はともに持ち時計No3。前2走以内で最速上がりの経験馬がこの馬だけという事実も忘れてはならない。桜花賞は2着アスコリピチェーノと上がり同タイムで上がりNo2。本来、好位差し可能なレースセンスを兼ね備えていた馬。徹底待機にこだわるか、変化をつけるか。鞍上の選択に注目したい。
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