1、5⇒9、11、4、8、2 (30点)
1、9⇒11、4、8 (18点) 1、11⇒4、8 (12点)
1⇒5、9、11、4、8、2 5、9、11、4⇒1
カニキュルの近走は引っ掛かることが前提になるほど鞍上と相性悪かったが、なぜか乗り替わりなしを貫いてきた不可解さ。距離延長の不安より乗り替わりのフレッシュさがすべてを調和しそうだ。不発のない東京(311011)ではこれまで上がりNo1、1、1、1、1、3、1。重賞以外はすべて最速上がりがこの馬のポテンシャルの高さ。