
12、6、8、3、10⇒
12、6、8、3、10、15、1、14⇒2 (35点)
12、6⇒12、6、8、3⇒12、6、8、3、10 (18点)
12-2、6、8-2、6、8、3、10、15、1、14(18点)
ロジアデレードのデビュー当初は千六に良績集中。その後も随所に勝ち鞍を増やしていったが、千六3勝目の3走前でようやく陣営がこの馬の特性を見極めることができたか。母が千二3勝のスプリンターを完全無視したローテが出世を遅らせただけ。5歳にしてようやく血統的に最適な距離にこだわりが出たのは陣営の資質を疑うほど遅すぎた判断。すでに手遅れ感は否めないが、少なくても短距離のキャリアを積めば千八より良績を残せるほど条件はしっくり。
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