15⇒16、2、6 (18点)
4⇒15、16、2、6、5、3、13 (126点)
15-16、2、6-
16、2、6、5、3、13、11、4 (18点)
16、2、6、5、3、13、11、4⇒15
乗り役に恵まれなかったベンダバールが前走の乗り替わりで一変。連続の最速上がりはもちろん、前走で上がりNo2より0秒6も速かった数字は驚くべき変身具合だった。一貫性のない乗り方から腹をくくるしかない徹底待機に活路を見出した追い込み馬。追わせる鞍上配置を継続中にさらなる昇級を目指す。