 
14、4、8、13⇒
14、4、8、13、15、10、5、12⇒6、7 (56点)
14、4、8、13⇒14、4、8、13⇒14、4、8、13 (12点)
6-14、4、8-14、4、8、13、15、10、5、12(18点)
14⇔4、8、13、15、10、5、12
前走で以前の瞬発力が復活。着差以上の完勝で改めて距離適性の高さを示したテーオーマルコーニがまさかの再び距離延長。3走前は少頭数にもかかわらず、向正面でギブアップ確定になるほどじっくり構えすぎた展開負けだったことを割り引いても、前走との落差は致命的。前走どおり走れば圧勝可能な力関係でも確かな裏付けのない距離では狙うにしてもポカ前提。
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