
7⇒6、10、14 (18点)
7、6、10、14
ここまでオープン特別(114002)。崩れたのは走り慣れてない道悪の千六と1角で早くもギブアップ確定の置かれすぎた2戦だけ。いよいよ重賞初挑戦となるアクションプランは力が入る。もとより時計云々より直線坂の実績が大事な要素となるのがこのレースの特長。持ち時計No9より直線坂(544013)でなおかつ得意の中山(442002)が加われば鬼に金棒状態として扱えるだろう。鞍上がプレッシャーを感じずに本来の好走パターンである先行抜け出しができるかどうか。5ハロン61秒以上かかるようなラップで本領。
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