
3⇔1、2、11⇔1、2、11、9、8、7、10 (48点)
3-1、2-1、2、11、9、8、7、10、6 (13点)
3⇔1、2、11 1⇔2、11
ミッキーゴールドの前走は頼んだ騎手が悪かったと割り切れる。距離二千ならば十分にごまかせた大出遅れだが、前走の鞍上はひたすら後方待機。やる気のなさが馬に伝染して4角前でマクっても遅すぎた仕掛けだったということ。もう2度と前走の鞍上に頼まないレベルの内容だけに乗り替わりだけで簡単に軌道修正できる。キャリア1戦だけで二千二の持ち時計No1が能力の高さそのもの。
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