11、2⇒11、2、4、3、13、10、6⇔16 (24点)
11、2⇒11、2、4、3、13、6⇒10 (10点)
11、2⇒11、2、4、3、13⇒11、2、4、3、13 (24点)
11、2-4、3、13、10、6、5、1
千二ではごく標準的な時計のみだったコーラルクラウンが突然の変わり身にフロック駆けのにおいが若干あるが、前走の4着に1秒差は胸を張れる時計として扱える。良馬場にもかかわらず、上がりレースラップに11秒台が含まれる時計の中で最速上がりにも価値を見出せる。