6⇒9、4、5⇔9、4、5、7、3、8、12 (30点)
前々走で持ち時計更新、前走で持ち時計に近い数字。ベラジオボンドの完全復活は時間の問題になったことを改めて証明した。共同通信杯6着、毎日杯3着の準エリート馬は度重なる休養でリズムに乗れなかったが、血統的に微妙だった中距離を完全に捨てたことが奏功。しっくりくる距離で本格化が加速し始めている。スタート良化がキープできれば、一気に重賞ロードへ。