
6、7、10、14⇒5⇔6、7、10、14 (24点)
6⇒7、10、14 (18点)
6⇔5、7、10、14 7⇔10、14
2年前の覇者ヴァルツァーシャルが破格の瞬発力で古豪健在を示した前走とはいえ、7歳馬にとって60キロを背負った大駆けはそこで燃え尽きる可能性も否めなくなる。チュウワクリスエスは重賞どころか、本来特別戦も無縁の鞍上に託せば極端な結果を覚悟しなければならない。オメガギネス、サンデーファンデーは59キロという"十字架"に嫌気。8歳のミッキーヌチバナ、7歳のブレイクフォースは良くて前走と平行線になる老齢ならば、中山(200010)で叩き2戦目(110100)のレヴォントゥレットに託せる。苦手な道悪に泣いた2、3走前で人気が落ちれば妙味十分。
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