
2、6、1⇔8⇔2、6、1、4、5 (36点)
2、6、1⇒2、6、1⇒2、6、1、4 (12点)
8、2、6、1
千八(422202)に絶対的な信頼のカナテープだが、千六(121001)に何の懸念点もない。むしろイメージどおりの距離短縮。長期休養明けの1戦を除けば胸を張れる戦績。千六2戦目で1分31秒台。他にも千六で後の重賞馬と接戦など数字に表れない実績を残してきた。確かに左回りに良績集中のレフティーだが、右回りは単なる経験不足の可能性も否めず、休み明け(323102)のベストローテで真価を問う。
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