2⇔8、11、1⇒
8、11、1、3、12、7、5、10、4 (48点)
デビュー戦の上がりNo4以外はすべて上がりNo1~2となるのがボウウィンドウ。右回りに若干の不安があるものの、デビュー戦は経験馬相手だったと納得して狙う。とにかくはまれば強烈な瞬発力は血統どおり。度重なる休養の連続で出世は鈍化しているが、本来この時期には重賞ロードで花開いていたはずの良血の期待馬。休み明け(202000)の仕上がり早は初戦から能力全開。