1、2⇒
1、2、12、5、6、8、3、10、11⇒13 (16点)
1、2⇒1、2、12、5、6⇒1、2、12、5、6、8 (32点)
13-1、2-1、2、12、5、6、8、3、10、11(15点)
長距離へシフトして新境地を見出したものの、ドーバーブライトは一進一退のレース続きで人気ほど優位な立場にないだろう。何より直線坂(000130)で明らかな苦手意識。持ち時計No1でも微妙な鞍上で簡単に相殺されることも強気になれない大きな要因になっている。いずれにしても時計か、上がりがかかった際。