13⇔3、10、11、2⇒3、10、11、2、9 (32点)
これまでのキャリアで最速上がりは3回だけだが、前2走で連続の最速上がりが今の充実ぶりを物語っている。5歳ノボリショウリュウが自身のバイオリズムと阪神千二(111100)のベスト条件がリンク。このコンビ(111000)の相性の良さが加われば、決まって置かれる不器用さなどまったく関係なしで主役として扱える。