 
3、11⇒1、9、14、7、13 (30点)
3、1⇒9、14、7、13 (24点) 3、9⇒14、7、13 (18点)
3、14⇒7、13 (6点)
3⇔11、1、9、14、7、13
脚を余して届かなかったムーヴの前走は褒められる乗り方ではなかったとはいえ、相手は先日の東京盃制覇した上がり馬ドラゴンウェルズなら納得の0秒1差。上がりNo2より0秒6も速く、勝ち馬より1秒5も速かった上がり時計は重賞級の切れ味。決まって置かれるズブさの解消はすでにあきらめムードだが、良績を残している鞍上でむしろ前走以上のパフォーマンスが確約されたか。中山(144100)、叩き2戦目(021204)。良馬場限定の持ち時計No1がリンクすれば鬼に金棒状態。
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