2⇒1⇔14、7、16、11、12、8、4 (14点)
2⇒14、7、16、11、12⇒14、7、16、11、12、8、4 (30点)
1、14⇒2⇒1、14、7、16、11、12、8 (12点)
ギリギリの折り合いで若干、暴走気味の立ち回りを2連発。ロジケープが乗り替わりなしに違和感はあるものの、スピードそのものはここで確勝級。距離適性を見極めるのに時間かかって出世の遅れた不運のスプリンターが一気に花開く。