9、10⇒3、2、1、4 (24点) 9、3⇒2、1 (12点)
10、3、2、1、4⇒9 10⇔3、2、1
置かれる馬、ズブい馬がほとんどを占めて確たる逃げ馬不在。確実に前々で決まるようなメンバー構成ならばタガノマカシヤの順番だろう。勝ち切れない勝負弱さは目をつぶって安定した先行力を重視。この程度の相手ならば久しぶりにハナを切る選択が常識的で、自身の良馬場限定の持ち時計No1を叩き出した4走前の再現を期待。五分に出た時点で上位を確定させる。