
2、13⇒4⇔2、13、5、11、3、7、9、8 (28点)
4⇔2、13、5、11、3、7
必要以上に置かれて脚を余すレースを連発しているキョウエイフロイデが名手配置で真価を問える。キャリア通算で13回の最速上がり経験の超瞬発力型でも通算たった2勝が乗り方の悪さを示す象徴的な数字。現在5戦連続の最速上がり中で、とりわけ前走は上がりNo2より0秒5、勝ち馬より0秒9も速い上がり時計で勝ち切れなかったことがさらなる疑心暗鬼を生んでいる。いずれにしても知恵か、工夫かのどちらかの変化で一気に波に乗れるほど能力そのものは抜けている。
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