
12、10、7、6⇒
12、10、7、5、6、3、11、9⇒5 (28点)
12、10⇒12、10⇔7、6、3、11、9 (20点)
スタートは絶対的な自信と安定感のあるメイショウホウレンがハナどころか、スタート直後は5、6番手という平凡な位置取りこそが鞍上の未熟さそのもの。しかもそこから故障のような失速をさせて3角でレース終了。ダメージも残りやすい惨敗に鞍上のローカル専門というイメージをさらに濃くさせた。理想の叩き台とは真逆の最悪なひと叩き。乗り替わりの一変より、引きずる姿の方が簡単に浮かぶ。
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