14⇒8、9、1、13、6、12 (90点)
14⇔8、9、1、13、6、12
前々走は最速上がり、前走は引っ掛かってさらなる時計短縮。これまでも同じ鞍上で折り合い難を露呈し続けてきたコパノトーマスが待ちに待った乗り替わりで変わる余地。ひと叩き、平坦、左回りなど数々の条件好転で持ち時計No2以上の怖さが出る。