13、15、16⇔14⇔13、15、16、8、5 (36点)
4走前に上がりNo2より0秒8も速い上がり時計が千直スペシャリストとして象徴的な数字となるベイビーキッスだが、外枠を引いても差しにこだわる乗り方ならばポカの確率は格段に上がるだろう。当時はあくまで微妙な枠順だったからこその大駆け。タイトなスペースとなる外ラチ近くから直一気ができるほど鞍上の技量は高くないとみれば人気ほど信頼を置けない。