11⇒10、6、8、3、7、5⇒
10、6、8、3、7、5 (30点)
10、6、8⇒11⇒10、6、8、3、7、5 (15点)
1分34秒前後で大きな壁にぶち当たっていたマルカオペラが突然の大幅な時計短縮。しかも自身のベスト上がり時計を同時に更新するなど、速い流れに引っ張られたことを割り引いても価値ある一戦だったことは間違いない。癖ある乗り方しかできない鞍上に若干の嫌気だが、ひと叩きでさらなる馬体増がそのままスピード、切れ、パワーの向上に直結。ピークを迎えた5歳牝馬は勢いで突破か。