
6、4、9、11、8⇒
6、4、9、11、8、5、1、10⇒12 (35点)
6、4、9⇒6、4、9、11⇒6、4、9、11、8 (27点)
6-4、9、11-4、9、11、8、5、1、10、12 (18点)
最速上がり10回の経験のあるキングズパレスは乗り方ひとつであることは前々から周知のとおり。前10走以内で不発になったのは天皇賞秋だけという完全燃焼型。天皇賞秋を除けば前10走で最速上がりが3回、上がりNo2が5回、上がりNo4が1回。何より重賞2回の最速上がりが現役屈指の瞬発力型の証明で、まだまだ大きな衰えなしとみるのが常識的な見解だろう。ワンパターンの乗り方しかできなかった鞍上から久しぶりに元主戦とのコンビ。手頃なハンデとリンクしてこれまで以上に色気づく。
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