8−2、4、3、5、9
8、2→8、2、4、3、5、9→
8、2、4、3、5、9、11 (50点)
ヒノマルクンの前走は4角前に壁になって仕掛けが遅れたことが痛かった。内コースを直線だけの競馬で0秒6差。ひと皮むけた最速上がりのおまけ付きなら外コース替わりでさらなる飛躍が期待できる。ミヤコノオウザは追いどおしの前走で時計面の限界を感じさせた。ひたすら混戦を待つ。フタバグローリーは不安定なスタートでリズムに乗れないが、終始追いかける流れを耐えた前走で変身が望める。最速上がりだった前々走が外コース適性の高さでローレンネイティブを穴候補。