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1、3→7、12、5 (18点) 1、7→12 (6点)
1、7、12、5、9、14 (24点) もう1度キーンブレイドを狙いたい。前走は伸び上がりながらのゲート入りで、つまづく予兆があった不運。千二ベストのスプリンターはまともなら軽くC級卒業レベルの持ち時計が強みになる。1分13秒0は同日C1を軽く上回った快時計。千四の不振は距離がすべてと割り切って改めて見直したい。サマーガールはゴールデンルーキーによって再生された。前走は残り1ハロンまで追い出しを我慢。ムチ2発でさらに伸びて完勝なら本物の強さということ。トゥモローズライトは前残り馬場に泣かされてきた。逃げ馬有利の状態は決まって置かれるズブい追い込み馬にとって攻略不可能な最悪な条件だった。乱ペースが続く不良馬場で今まで以上のパフォーマンスが期待できる。控える競馬になると淡白になるヤマジュンランオーはスタートで勝負が決まる。どんなに4角で手ごたえが良くても一瞬の脚で終わる前々走こそが象徴的な例。マロンティアラの変身ぶりは驚いた。乗り替わりがすべての要因としても、ゴールまで加速し続ける瞬発力となった前走は圧巻の勝利。ハイペースの前々勝負で意外な粘りを披露した前々走から、距離短縮でも軽視はできない。前走が離した逃げとなったイシノツバサは前走より確実にいじめらる流れで試練が待っている。前走は位置取りが悪すぎたアウリジェネラが最速上がりで復調急。馬場歓迎の道悪巧者を穴に一考。
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