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4、11→14、10、13 (18点)
11、14、10、13、3、5 (24点) JRAデビュー444キロから減り続けていたケイアイドリームはトレードで馬体回復がいい傾向。5戦連続1秒差以内の実績なら格付け有利。バンダムヴィーヴォはC1卒業にメドを立てていた実力馬でリフレッシュ期待。前走は中途半端な番手の不完全燃焼で0秒2差だったヴァンクルマロン、残り100まで予想外の粘りだったスマイルタッチは好調期。コーナー回り下手は解消したが、スタート下手となったセレクトシューズは狙いづらい。ブリンカーで復活のきっかけをつかんだラティアスは大事な一戦。切れ味十分な瞬発力が戻ったサチカゼは展開ひとつ。
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