9、1、3、7
9、1→3、7、13、12 (24点)
9、3→7、13 (12点)
9−1、3、7−
1、3、7、13、12、11 (12点)
イチフジホマレ、クーランガッタは致命傷になるスタート下手。ミハタカサブランカも二の足の速さでカバーできたが、同じようなタイプであることが否めない。時計の裏付けのないタケノガーベラ、前走でようやくまともに出たノワドココなど、これだけ置かれるタイプが揃えば前々有利。安定したスタートでオカメニッポンの残り目。ジリ脚のオールザオリオンはロスなく立ち回って接戦可能。