9−6、8、7、11、5
9→6、8、7、11、5→
6、8、7、11、5、10、1、3 (35点)
9、6−8、7、11、5、10、1、3
ダートでしっくりきたラシークは展望が開けた。前走は直線半ばに突き放す勝ちパターンで、勝ち馬が強すぎただけの2着。3着馬と0秒8差と数字的にもはっきり完成度の違いを示せば、スタートを決めた時点で勝機が浮かぶ。レベルの高いレースでモマれてきたパスオブトゥルーが芝千八からいきなり方向転換。血統的にはダートに問題なく、前2走で折り合いに苦労ならば条件好転は間違いない。