 
3⇔5、18、7、14⇔5、18、7、14、11、8、2(60点)
3-5、18、7-5、18、7、14、11、8、2、12(18点)
3⇒5、18、7、14、11、8、2、12 5、18、7、14⇒3
レディーミコノスの前走は鞍上の未熟さがすべての敗因と断罪すべき。とにかく乗り替わりなしにJRA特有の甘さを感じさせるが、それだけにここは確勝を期した一戦で鞍上もこれ以上の汚名は避けたいはず。前走は勝ち馬より手応え十分で直線を向いたが、過信しすぎて仕掛けの遅れがそのまま着差に直結。残り250からの慌てた追い出し方がすべてを物語っていた。脚を余した0秒1差。自身のベスト上がり時計更新が唯一の救い。
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