
4、8⇒14、10、7、5、13、12 (36点)
4、14⇒10、7、5、13、12(30点) 4、10⇒7、5、13(18点)
4、7⇒5、13 (12点) 8、14⇒10、7、5、13 (24点)
8-4、14、10-
4、14、10、7、5、13、12、15 (18点)
4⇔8、14、10、7、5、13、12、15
勢いある昇級初戦の馬は前走で鼻出血のゼットエール、前走で大出遅れのエンヤラヴフェイス、前走で内目馬群を捌いたマクりだから届いたというドンレパルスなど、ひとまず壁に当たる可能性が高い。1年近くの休養でエリートから脱落しているロードアウォードの復活はここか、先か、またはすでに上昇機運は絶たれたか。つかみどころのない微妙な年齢だけに判断は難しいが、叩き2戦目(102001)から休み明け(202103)でローテ好転。太目を叩いて理想の470キロ台に近づいていることも後押しになることを計算すればここは狙いごろ。
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