
4、11、9⇒4、11、9、14⇒
4、11、9、14、5、16 (36点)
4-11、9-11、9、14、5、16、6、1 (11点)
4⇔11、9、14、5、16、6、1
モロさ同居の逃げ先行馬では太刀打ちできないという行きたい馬と行くしかない馬が勢ぞろい。十分な間隔を開けているとはいえ、小柄な馬が馬体減なし。自身の最高馬体重となった前走でそのままスケールアップを証明したガラベイヤには理想通りのメンバー構成になった。前3走で2回の最速上がり、重賞0秒3差など現級通過点を確約させる数字を連発している上がり馬。前走は後方で行きたがる仕草が出ていた事実からも一過性のポカとして割り切れる。イメージどおりの平坦でここは狙った一戦。
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