
8、4、3、10⇒5⇒
8、4、3、10、7、1、6、13 (28点)
8、4、3、10⇒8、4、3、10、7、1⇒5 (20点)
5-8、4、3-8、4、3、10、7、1、6、13 (18点)
8、4、3、10、7、1⇒5 8⇒4、3、10、7、1、6
3戦連続でケタ違いの瞬発力によって圧倒してきたオンザムービーが予想外の鞍上配置で評価が揺れ出した。今やペースを読めるわけでもなく、ただひたすら隊列で位置取りを決めて取りこぼすのが鞍上の"十八番"。とりわけ追い込み型は集団から離れたポツン最後方がいつもの定位置。ペース音痴ぶりを露呈している鞍上配置が吉と出る可能性は極めて低いならば、同じ追い込み型でも乗り替わりの連続が裏目となってスランプ入りしているルグランヴァンの復活に賭けたい。3走前のスタートミスが尾を引いてリズムに乗れないだけ。久しぶりの良馬場東京千六で良馬場限定の持ち時計No2が光ってくる。
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