
7⇒14、16、11、4、10⇒
14、16、11、4、10、5、3、9 (35点)
14、16⇒14、16、11、4⇒14、16、11、4、10、5 (24点)
7-14、16、11-14、16、11、4、10、5、3、9(18点)
7⇒14、16、11、4、10、5、3、9
芝でもダートでも最速上がりの経験馬ザーフィルが前走で逃げ馬として適性の高さを示した。芝の時計勝負や瞬発力勝負でもある程度の結果を残してきたが、前々走までの最速上がり2連発でダートでもオープン予備軍まで一気に出世する可能性を示せたことは大きな収穫だろう。翌日の古馬2勝で1分36秒1だった前走は着差ほど凄みはないとしても、古馬2勝級のラップを刻んでぶっち切り勝ちに価値を見出せる。単騎逃げを確約できる昇級戦で前走の再現。
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