15、9⇒3、11、5、7、6、4、2 (42点)
15、3⇒11、5、7、6、4、2(36点)15、11⇒5、7、6(18点)
千四の持ち時計ベスト、主戦に乗り替わり。前走で東京千三ダートを経験。休み明けで10キロ増の馬体は太くなかったが、ひと叩きのローテーションなら万全の態勢になるロックフォールは勝たなければならない立場になった。ハイペースを前々で凌いだ前走のキリョウヨシは着差以上に中身が濃い。