14、7⇒14、7⇒13、2、3、1、12、4、11、5(16点)
14、7⇒13、2⇒14、7 (4点)
ディバインフォースの前走はまさに引っ張り殺し。少頭数でペースを見極めきれない鞍上がはるか後方で行きたがるまで無理やり抑えていた。4角前に勝ち負けが絶望になっていた完敗は最悪なコンビだったと断罪すべき。休み明け(141101)から叩き2戦目(100023)はむしろ減点だが、頼りになる鞍上配置で相殺。さらなる距離延長も悪くない。