
7、4、6、2⇒10⇔7、4、6、2、5 (32点)
7、4、6⇒7、4、6⇒7、4、6、2 (12点)
クロワデュノールがホープフルSで圧倒したとはいえ、東スポ杯の数字を並べると超低調レベルになっているのが現実。過去10年でレースの上がり時計はNo1でも勝ち時計はブービー。馬場差を考慮すると23年より劣ったことが決定的な証。その23年の1~3着(シュトラウス、シュバルツクーゲル、ファーヴェント)がクラシックどころか、その後は重賞無縁までの落ちぶれ方。今年2着のサトノシャイニングが同様の路線を歩んでも何の驚きもない。翌日の未勝利の勝ち時計が1分45秒9。5ハロン通過で1秒6も遅いラップにもかかわらず、逃げ切れなかったことを問題視したい。
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