
4⇒5、1、15、11、6 (60点)
5-4、1-4、1、15、11、6、13、8、12、7(15点)
4⇔5、1、15、11、6、13
千六未経験馬を不必要に外々を回る大ロス競馬だったバンジャタワーは見直す必要がある。千二⇒千四⇒千六というローテの悪さに加えて前走の数字以上に太目の馬体が追い打ち。少し行きたがってあれだけ外々を回った3着に0秒9差はある一定の評価ができるだろう。レースレベルが微妙だった前々走だが、翌日の古馬2勝とほぼ同等ペースで0秒2だけ劣った勝ち時計は十分に胸を張れる数字。乗り替わりもプラスしかない。
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