
7、4⇒12、6、11、3、15、16 (36点)
7、12⇒6、11、3、15 (24点) 7、6⇒11、3、15 (36点)
7、11⇒3 (6点) 4、12⇒6、11、3 (18点)
3-7、4、12、6-
7、4、12、6、11、15、16、2 (22点)
休み明けだった弥生賞と初ダートを除けば、このコンビ(321000)。4走前に突然のスランプ入りしたトロヴァトーレが復活を賭ける。昨年は1分32秒台を3連発していた勢いがうそのような失速ぶりだが、時計そのものは楽に通用レベル。前走の久しぶりに上がり33秒台、最速上がりを同時に叩き出して復活のシグナル。改めて芝馬として可能性を感じさせた5歳馬が、鬼門の左回りの好走で古豪健在を示したい。ハイペースを前々で振り切った6走前の再現が理想の立ち回り。
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