1⇒9、6、11、4、3、10、14⇒
9、6、11、4、3、10、14、8 (49点)
1-9、6、11-9、6、11、4、3、10、14、8 (18点)
母はスプリンター寄りのスピード血統で芝のGⅡ、GⅢ2、3着を計4回。血統的な裏付けのあるグロスビークが突然の路線変更は驚きだが、前走の4着に1秒8差は芝よりインパクトある勝ちっぷり。ダートで本格化も時間の問題とにおわせている。前走は同日未勝利1分52秒6で人気先行の嫌いはあるものの、芝で最速上がり3回の瞬発力型は底知れぬ奥深さがある。