 
4、10⇒1、8、9、7、3、11 (36点)
4、1⇒8、9、7、3 (24点) 4、8⇒9 (6点)
10-4、1、8-4、1、8、9、7、3、11、5 (18点)
4⇔10、1、8、9、7 10⇒1、8
ゼンダンハヤブサは勝ち切れない勝負弱さを抱えていることと裏腹に絶対的な安定感を誇る。鞍上と最悪な相性で直線を待たずしてギブアップ確定の折り合い難を露呈した3走前を除けばすべて掲示板確保がすべてを物語る。京都(032200)だが前々走の最速上がり、前走の持ち時計更新で以前よりスケールアップを感じさせる。
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