8、7⇒8、7、11、5、6⇒
8、7、11、5、6、3、12 (40点)
8-7、11、5-7、11、5、6、3、12 (12点)
前2走で折り合い面に課題を抱え始めていたホウオウトランプが理想的な距離短縮で躍進のきっかけになる。デビュー芝二千で1人気になった期待馬だが、キャリア4戦目からダート千二を4戦連続使うなど陣営の見極め力の低さで出世が遅れていることは明らか。もとより瞬発力不足は器用さでカバーしてきた単調なタイプは問答無用の逃げがしっくり。スタート勝負。