
6⇒7、4、3、11、13、8、14⇒
7、4、3、11、13、8、14、16 (49点)
6-7、4、3-7、4、3、11、13、8、14、16 (18点)
6⇒7、4、3、11、13、8、14、16
折り合い重視の乗り方でも後方で引っ掛かる始末。さらに仕掛けるタイミングも遅すぎたエストゥペンダの前走は着順、着差以上にひどい内容だったことは言うまでもない。少なくても2戦連続の折り合い難から鞍上との相性は良化余地がないほど下方修正だが、それでも1、5着。負けても0秒4差に馬の能力の高さがうかがえる。前回の新潟、4走前は上がりNo2に1秒4差という驚愕の最速上がりで平坦ならさらなる輝きを放つ牝馬。スムーズに折り合えれば牝馬重賞でも通用レベルと確信させている。
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