
12⇒13、8、2、10、5⇒
13、8、2、10、5、16、3、9、11 (40点)
13、8、2、10⇒13、8、2、10、5、16⇒12 (20点)
12-13、8、2-13、8、2、10、5、16、3、9(18点)
12⇔13、8、2、10、5、16
3勝すべてが牝馬限定戦だったスニーカースキルが牡馬相手の前走で0秒1差の2着。道中後方からでも内目をロスなく立ち回れた運の良さがあったことを割り引いても初の最速上がりなど価値ある一戦を経験したことは間違いない。逃げ~追い込みまで自在な立ち回りで持ち時計No1となる4歳牝馬の勢いを素直に重視する。
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