13⇒4、14、16、1、11⇒
4、14、16、1、11、10 (25点)
13⇔4、14、16、1、11
ジャスティンアースが千四のこだわりを固めれば本格化に向けて加速する。もとより高い距離適性だったが、陣営はなぜか千七や芝への寄り道。半年という時間を捨てたマネジメントの悪さで小休止したことが否めないだろう。前走の時計がそのままここで良馬場限定の持ち時計No1となるメンバー構成。頭ひとつ以上も抜けた存在で勝ち方が焦点。