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9、4→7、10、3 (18点)
12、4、7、10、3、13、11、2 (18点) ダイチャンの前走は明らかに仕掛けが遅れた。それでも自己ベストが気力の充実の証なら、千五(00412)以上の評価は可能だ。ハナを切って新境地を見出したヨーコリボンは、同型のサラチャンが人馬ともに好調でいきなり試練。ミウラトワイニングはズブさが強まっている現状でまずはきっかけ造り。ハナ切ることが生命線のバンブートニーニョはスタートに集中するだけ。メモリーシルエット、ティーケードリームは内千五で割り引きが必要。どちらも千四以下がベスト。
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