9−7、10、5、1、3、2
9、7→10、5、1、3、2 (30点)
9、10→5、1、3 (18点)
7−9、10、5−
9、10、5、1、3、2、13 (15点)
スタートでギブアップの大ミスとなったファーストゴーはどうにも信頼しづらい。徹底した待機策のタレゾウは不発に終わっても納得の脚質。ひと息入ったダイショウジャック、ジョイフルスキャンが仕上がり次第。気性の幼いネオインパクトが短時間で一変するイメージは浮かばない。デビュー戦は暴走気味の逃げで失速ならワンダフルクルーズの適性は千二以下。スタートを決めれば上位が確定する。