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8−6、11、13、7
10、6→11、13、7(18点) 10、11→13(6点)
10、11、13、7、2、4 (24点) スタミナ不安なくてもスーアンドストックははっきり切れ味不足。極度のスランプ中できっかけもつかめないコンボイは乗り替わりだけが強調材料。どう乗ってもジリ脚がネックで連対までがひとつの壁になっているネバザレスは大外枠を引いてますますトーンダウン。距離不安が否めないシンフォニーヒルズ、ヴォリションが人気ほど信頼度がなければ、自在に動けるクララとマクる大業を兼ね備えているフジマサプリンス。前走は距離を意識しすぎたペタジーニは前々勝負に切り替え。ベガグレシヤスは最悪な手ごたえから最後盛り返した前走に良化余地を残した。
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